北信産業株式会社 HOKUSHIN SANGYO

    北信産業は

  豊かな自然の北信州から

自然の恵みをお届けします

米・そば・果物…北信濃の

伝統的な食文化に関する情報を、

「知恵ばあ」がお知らせします。

安心な米作り

北信濃(長野県の北部)の豊かな自然環境、豪雪地帯の冷たい雪解け水が、全国トップクラスの高品質のコシヒカリを生産を可能にします。

選べる 北信濃産 四つのコシヒカリ

4つの厳選されたコシヒカリを集めました。

 

◎戸狩(とがり) 飯山産コシヒカリ

飯山のコシヒカリは「隠れ魚沼コシヒカリ」として知る人ぞ知る良米。雪解け水によるミネラルが豊富に含まれたお米です。

 

◎三水(さみず) 飯綱産コシヒカリ

飯綱山嶺の山水を使って耕作された、ひと粒ひと粒がしっかりと甘みを蓄えた冷めてもおいしいお米です。

 

◎木島(きじま) 木島平産コシヒカリ

千曲川の東側に位置する木島平村は、村内を流れる樽川と馬曲川が清らかな雪解け水を運び、昼夜の寒暖差がおいしいお米をつくります。

 

◎暮坪(くれつぼ) 栄村産コシヒカリ

千曲川沿いに広がる水郷地帯で耕作された、ミネラルたっぷりの甘くておいしい、香り豊かなコシヒカリです。

お客様の声

1.東北の農家から

「娘には今年(23年)の東北の米は食べさせられない」といって飯山のお米の注文をいただきました。

2.茨城の運転手さんから

今年(23年)は茨城のコメはだめだと、年間食用分のお米の注文をいただきました。「おいし~い」との感想をいただいております。

知恵ばあからのお知らせ

当社イメージキャラクターの「知恵ばあ」です。

インターネットで名前を公募し、多数の公募の中から

社内会議で決定いたしました。どうぞよろしく。

お米マイスターに習うご飯の炊き方

ご飯はシンプルな料理だからこそ、炊き方ひとつで味わいに大きな差が出てきます。基本を守っておいしいご飯をいただきましょう!

1.量る

計量カップにお米を山盛りに入れてから、箸などですり切る。容器をトントンたたいて入れたり、軽くすって入れるだけだと、お米が多く入りすぎたり、足りない場合がある。正確に量ることが大切。

2.とぐ

大きめのボウルにたっぷり水を張り、お米をさっと入れる。お米を泳がすように洗い、すぐ水を捨てる。米についているぬかは、最初に注いだ水に多く流れ出すので、ぬかの臭いを吸収しないようにすぐに捨てることが大切。これを通常4〜5回繰り返す。

3.水切り

ザルに約5分あげて水切りをする。長くザルにあげておくとお米に亀裂が入り、舌触りが悪くなるので避けること。特に冬場や乾燥した室内では亀裂が入りやすい。

4.水に

 浸す

炊飯器の内釜に計量したお米と水を入れて、通常2〜3時間、新米でも1時間以上置く。冷やした水を使うとゆっくり給水されて、おいしく炊きあがる。新米は一般に柔らかいので、いつもより少し水を減らしてもよい。

5.飯切り

炊きあがったら、しゃもじで十字に切ってから周囲にぐるりとしゃもじを入れて、大きくご飯の天地を返す。余分な水分を飛ばして、ふたをしてさらに5分蒸らす。

おいしい!ヘルシー!そばサラダレシピ

沸騰したたっぷりのお湯(2.5〜3リットル)で、そばサラダを4〜5分くらい踊らすように茹でてください。

 

茹であがったら冷水で水洗いして、ザル等で水を切ってください。

 

水を切ったそばサラダをサラダ油等で、軽くまぶしてください。

 

できあがったそばサラダに季節の野菜・錦糸卵等を一緒に盛りつけて、お好みのドレッシング(マヨネーズ)でお召し上がりください。

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